2016年 1月 の投稿一覧

脱毛期間中にやってはいけないこと

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脱毛している最中はムダ毛を抜いてはいけません。
もし抜いて処理している場合には、施術を断られてしまいます。
なので脱毛にこれから通うという場合は、2週間くらい前から抜くのを止めて、剃るだけにした方が良さそうですね。

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病院での脱毛体験について

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私が脱毛について考えはじめたのは、高校生くらいの時でした。
体育の授業で体育着に着替える時に友達に見られるのが恥ずかしかったのし、私の周りはほとんど脱毛をしていたので私も脱毛がしたいと思いはじめました。
中学生の頃まであまり気にしていなかったので、初めてワキの処理をし始めたのは高校生の頃でした。

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脱毛を自己処理で行うデメリット

kenuki

自宅で手軽に出来るのが自己処理です。脱毛サロンで施術を行うよりも格段に値段が安く、自分の都合に合わせて行うことができるという点も自己処理ならではのメリットと言えるでしょう。

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光脱毛のメリット・デメリット

Close up of  receiving epilation laser treatment

光脱毛は500〜1200nmの広域波長の光を当てて脱毛する施術方法であり、レーザー脱毛に対してマイルドであることが特徴です。
そして出力にも一定の制限があるので、医師免許を持たないエステティシャンでも安全に扱うことができます。
光の波長が大きいことによりさまざまな毛に反応しますが、出力が弱い分、レーザー脱毛に比べて長く通わなければならず、1〜2年くらいかけて脱毛するところがほとんどです。

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レーザー脱毛のメリット・デメリット

laser

レーザー脱毛は光を使って毛根にダメージを与え脱毛する施術方法です。
光の出力が強いので、光脱毛に比べて短期間で効果を実感できるが1回で全ての毛を脱毛できるわけではないので、数回通う必要があります。レーザー脱毛は医療行為のため、クリニックや医療機関でなくては施術ができません。審美目的になってしまうので、保険対象外になり、光脱毛に比べて高くなることが多く、光の出力が強いので痛みを感じやすいのが特徴です。

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ニードル脱毛のメリット・デメリット

needle

ニードル脱毛とはニードル脱毛針と電気によって、無駄毛を処理する脱毛法です。
毛穴に特殊な針を差し込み、そこへ電流を流します。
電流の熱によって毛根組織が破壊される為、無駄毛を根本から脱毛する事が可能です。
1度壊れてしまった組織は、2度と再生しない事から、ニードル脱毛は半永久的に無駄毛が生えない、「永久脱毛」の効果を得られます。

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